マンコ図鑑

最初にマンコ図鑑みたのって、親父のPC。小学生くらいの時かなぁ。
俺はその当時、PC持ってなくて、だけど興味あるじゃん。
親がいない隙を見て、PCいじるようになって、それでやっぱり小学生男子だから、そういうエッチなの見たくて。
それで初めてみたのが、マンコ図鑑だったんだよね。
キレイな女の人が裸で足開いてて、まるでなんか別の生き物みたいに感じて・・・
いうなれば、植物みたいな・・・人格のある植物的な感じだったな。
見てはいけないものというのは認識してた。
だけど、そういう秘密の美みたいな感じの憧れのような感覚もあったな。
それで、小学生男子のくせにマンコ図鑑にハマってしまい・・・
セックスもしたことないのに、マンコ図鑑のお蔭で、マンコについては、なんとなく構造的にも見慣れてしまって。
友達にその秘密を言いたいような、言いたくないような。
マンコ
その当時は女には二種類いて、クラスにいるような女の子とかかーちゃんとか先生とか、普通の人間としての女。
もう一種類はマンコ図鑑に出てくるような、キレイで植物的な、花みたいな女。
別の生き物だと思ってたわけ。
今でもその感覚はあるかもな。
結婚してても、他の植物的な女と関係持ったりするし。
それを別に浮気だとは思ってないんだよね。
だって、人間ってそうじゃん。
愛する家族とまた別に個人的な楽しみって持つじゃん。
それを浮気って言われるのは心外だよね。
花をめでるのと同じ感覚だもん。花に誰も嫉妬しないでしょ?
触れて楽しむ、金を出して買う、当たり前のことでしょ?
オナ電
マンコ動画