乳首開発

 もう、2年前の話です。
まだ私が大学の一年生の時でした。
三つ年上の4年生のA先輩に、乳首開発された経験がありました。
そのきっかけが、本当に思いがけないもの。
心霊スポット巡りです。
サークルの仲間内、5人と車に乗って心霊スポットにいった時の話なんです。
A先輩「他の奴らを脅かすために、神隠しにあったように、隠れてみない?」って、いたずらっぽい笑顔を浮かべながら、私に言い出したんです。
「そのことしたら、みんなに悪いじゃないですか」
「これも大学時代の思い出になるからさ、やってみようよ」
先輩の言うことだから断ることもできず、先輩のいたずらに加担することになりました。

 A先輩と私が、最初2人で心霊スポットになっている廃屋に向かって行くことに。
そこで別の廃屋にいって、しばらく出てこないという計画でした。
心苦しい部分もあったけれど、みんなが心配する顔を思い浮かべると、何となく楽しさも出てきちゃったりして、私もいつの間にかウキウキした気分に。
だけど、A先輩が、2人っきりになったらいきなりムラムラしちゃったみたいで…。
「美智って、乳首開発されたことあるか?」
「え・・・」
「メチャクチャ気持ち良くなるよ」
「先輩…そんなのやめてください」
「せっかくなら、ちょっとだけしてみない?」
「そんなのダメです」
セフレの作り方を覚えて2人のセフレに乳首を弄ばれる
「彼氏いないんだろ、俺も彼女いないしさ、ちょっとしたお遊びだよ」
「でも・・・」
そういう私のオッパイを、服の上から触り出して、心臓のバクバクが半端じゃなくなっていました。
次第にその手が、服の中に入ってくる。
ブラをずらされて、乳首を弄られてしまいました。
「ほら、美智の乳首が凄く喜んで、コリコリになってるよ。乳首開発されたがってる」
「・・・」
そんなつもりじゃなかったんだけれど、廃屋の中で触られて行くと、凄く不思議な気分になっていってしまったんです。
夢中になって私の乳首を弄り続ける先輩。
しまいには、口にいれ出しておしゃぶりまで…。
凄く恥ずかしいけれど、あそこからエロい汁がイッパイ溢れちゃってて…。
「今度、ホテルでじっくり時間をかけてしようね」
耳元で言われた時、鳥肌が立っている自分がいました。

 結局、後日本当にA先輩とホテルに入ってしまって、そこでたっぷりと乳首開発をされて行くことになりました。
これは、先輩が大学卒業するまで続きました。
そのおかげなのか、私の乳首はとても敏感に育っています。
乳首責め
乳首舐め